邦和スポーツランド みなとスイミングスクール 進級基準表 (1997年4月 1日〜)


コース 基準種目 進級基準項目


AA 200M個人メドレー 男 2−14−9以内
AA 女2−19−9以内
A1 2−15−0〜2−19−9(5秒)
A2 2−20−0〜2−24−9(5秒)
A3 2−25−0〜2−29−9(5秒)
A4 2−30−0〜2−34−9(5秒)
A5 2−35−0〜2−39−9(5秒)


B1 200M個人メドレー 2−40−0〜2−44−9(5秒)
B2 2−45−0〜2−49−9(5秒)
B3 2−50−0〜2−54−9(5秒)
B4 2−55−0〜2−59−9(5秒)
B5 3−00−0〜3−04−9(5秒)


C1 200M個人メドレー 3−05−0〜3−14−9(10秒)
C2 3−15−0〜3−24−9(10秒)
C3 3−25−0〜3−34−9(10秒)
C4 3−35−0 以降 <選手Cへの進級基準タイム>





C5 100M個人メドレー 1−19−9以内 <中学生以上>
1−24−9以内 <小学6年生>
1−29−9以内 <小学5年生>
1−34−9以内 <小学4年生>
1−39−9以内 <小学3年生>
1−40−0〜1−49−9 (10秒) <小学2年生>
C6 1−50−0〜1−59−9 (10秒) <小学1年生>
C7 2−00−0〜2−09−9 (10秒)
C8 2−10−0〜2−19−9 (10秒)
C9 2−20−0〜2−29−9 (10秒)
C10 2−30−0 以降及び100M個人メドレーの完泳



バタフライコンビ50M ・正しいスタート(飛び込み)ができ、標準泳法で50M完泳しターンができる。
バタフライコンビ25M ・スタート(飛び込み)ができ、標準泳法で25M泳げる。
バタフライキック25M ・正しい姿勢で腰のうねりをつかった脚のけり上げ、けり下げができ25M泳げる。
平泳ぎコンビ50M ・正しいスタート(飛び込み)ができ、標準泳法で50M完泳しターンができる。
平泳ぎコンビ25M ・スタート(飛び込み)ができ、標準泳法で25M泳げる。
平泳ぎキック25M ・正しい姿勢で足の裏で水をけって25M泳げる。
自由形50M ・正しいスタート(飛び込み)ができ、標準泳法で50M完泳しターンができる。
自由形25M ・スタート(飛び込み)ができ、標準泳法で25M泳げる。
背泳ぎコンビ50M ・正しいスタート(飛び込み)ができ、標準泳法で50M完泳しターンができる。
背泳ぎコンビ25M ・スタート(飛び込み)ができ、標準泳法で25M泳げる。
背泳ぎキック25M ・正しい姿勢で脚のけり上げ、けり下げができ25M泳げる。




クロール25M ・クロール(飛び込んでスタートをし、正しい息つぎクロールで25M以上泳げる)
・回転息つぎクロール(面クロールから回転して背浮きキックとなり、また回転をし15M以上泳げる)
クロール15M ・クロール(飛び込んでスタートをし、正しい息つぎクロールで15M以上泳げる)
・回転息つぎキック(伏し浮きキックから回転して背浮きキックとなり呼吸をし、また回転し15M以上泳げる)
面クロール10M ・面クロール(飛び込んでスタートをし、正しい姿勢及び腕のかき、脚の動作で10M以上泳げる)
・回転息つぎキック(伏し浮きキックから回転して背浮きキックし10M以上泳げる)
・背面キック(背浮きキックで進むことができる)
バタ足5M ・飛び込み(てから飛び込み、伏し浮きの姿勢を保つことができる)
・回転浮き(伏し浮きから背浮き、背浮きから伏し浮きへと自分で回転することができる)
・板なし背浮きキック(ビート板を持たないで上を向いた姿勢でキックができる)
・板付き背浮きキック(ビート板を持った姿勢でキックができる)
・板なしキック(ビート板を持たないで両手を前方に伸ばし脚のけり上げ、けり下げができる)
け伸び浮き身10秒3M ・飛び込み(足から飛び込み、水中に潜って両足で底をけって伏し浮きができる)
・両手底つきもぐり(水中に潜って、両手をプールの底につけることができる)
・け伸び(壁をけって水平姿勢でリラックスして3M浮くことができる)
・伏し浮き(クラゲ・ダルマ・飛行機等の浮き身ができ、立つことができる)
10 水慣れ・顔付け10秒 ・飛び込み(足から飛び込み、水中に潜って立つことができる)
・水中開眼(水中で目をあけることができる)
・とびつき(コーチ又は壁に向かって一人でとびつくことができる)
・ホビング(水中に頭まで潜り、顔を上げて息を吸うことが連続してできる)
・ジャンプ(水中で数回連続してジャンプできる)
・もぐり(水中に頭まで5秒以上潜ることができる)
・顔つけ(顔を水中に10秒以上つけることができる)
・バブリング(水中に鼻までつけて口から息を吐くことができる)
・顔あらい(水中で自分で顔を洗うことができる)
・水中歩行(胸又は腰の深さのところを一人で歩くことができる)


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